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Qawaii namae blog and NAMAE magazine from japan.

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Entries Tagged as 'self produce Underground Idol'

アイドルとプロデューサーの関係性の崩壊〜そるP参上〜

2009 / 6 / 18 by yumeco | Comments (0) | Trackbacks (0)

ニコニコ動画にはすばらしきアイドルマスターのプロデューサーさん達がたくさんいます。
その中でも、素晴らしすぎるプロデューサーをご紹介します。
そるP
と、いいます。
何がすごいって?
彼はPなのに、アイマス達と一緒に踊っているのです。
そして、誰よりもかわゆいのです><
踊ってみたシリーズの職人の中でも、こんなにもカンペキに再現かつ、
笑顔が素敵なPは、いないのだ!
踊った後のピョンピョンと、カメラ目線が
ニコマスプロデューサー ー剃ー!
3:51のモザイクがこれまたかわゆい><
そんな彼のきゅんきゅん動画をとくとご覧あれ☆
【ニコニコ動画】ちょっと遅い神さまのBirthday
ちっちゃいそるPきゃわわわわわ☆
【ニコニコ動画】【ネタ☆MAD2nd】Do-DaiノーマルPV【アイトロマスターSP】
シンクロ率765% きゃわわわわP
【ニコニコ動画】ロリトリオでふるふるフューチャー☆圧縮版

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DJ MAID san @ MY NAME IS I LOVE YOU

2009 / 3 / 10 by yumeco | Comments (0) | Trackbacks (0)

快快のMY NAME IS I LOVE YOU英語でリバイバルをみてきたよ。

東京芸術見本市と言う事で、海外からのキュレーターが買い付けにきていた。
英語に日本語まぜまぜで、ちとここは英語だけで、日本語だけのところもあって、そして身体があってって感じで複雑だたなー。
我らがKANATINによるディスプレイされた部屋が畳みだし散らかりっぷりとか、テレビデオやらが落ち着く部屋のすてきディスプレイ。
日本のばかな女の子のROOM !

ハンガリーに向けて全編英語でリバイバルをがんばてー!
そしてDJメイドさんしてきた。

だいすきなニコニコ動画より、サンドキャニオンシリーズ、やっぱ音かこよす。
DJメイドさんに続き、VJメイドさんもしたーい。
ライブたのしいなあ。
電波曲
あべにゅうぷろじぇくとから始まり
撲殺天使どくろちゃん
ふぃぎゅ@メイト
ちゃんとハルヒやプリキュアも、〆はレッツゴー☆陰陽師
ニコ厨のおれは サンドキャニオンシリーズとののワのアマミゴールドであげあげさ。

この、ののワさんは無限ループ確定です。
かちょよすぎるー!!!
【ニコニコ動画】アイドルマスター バトル・ののワイアル
大好きなサンドキャニオンシリーズ
めがっさ!!
【ニコニコ動画】めがっさ先進国 鶴屋さん【涼宮ハルヒの憂鬱×サンドキャニオン】
シャロンだよー
【ニコニコ動画】ねこみみ先進国シャロン 【QMA×サンドキャニオン】
にっぽんぽん!
【ニコニコ動画】こなた達でアッーウッウッイネイネ【らき☆すたMIX】

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ニコニコ動画からみるセルフドキュメンタリーの在り方 2008ver.

2008 / 8 / 29 by yumeco | Comments (1) | Trackbacks (0)

セルフドキュメンタリーとは?

先日、宇川直宏×ひろゆきトークショー「弾幕ないと」にかなちんと参加してきた。
ニコニコ動画とファッションブランドのコラボ企画だが、 ひろゆきファンの私はオサレピーポーばかりな会場に怒りを覚えた。 が、そんなことは関係なく、 ニコニコ動画を用いてひろゆきと宇川氏のトークは進んで行った。
youtubeをはじめとする動画共有サイトの発展は、著作権の侵害などの問題があるが、今までは個人で楽しんできたホームビデオが気軽に他人と共有できる。
極私的なものを大衆とわかちあう。
映像作家達が、個人と大衆の在り方を悶々と悩み考え作り出すセルフドキュメンタリー そんな意識とはまったく違うところで、作られた現在の動画共有サイトから発生した セルフビデオは、始まりはとても極私的なものが鑑賞者を意識し、大衆へと向かっている。自然な形で。
そんな中で日本が誇る動画共有サイトニコニコ動画が他のサイトと違うところは、 ニコニコ動画の中でしか通じない価値観が生まれていると言う事だ。
youtubeなど、一般的なサイトは自分の好きな映像や個人で撮った物を流しているが、 ニコ動の中では、二コ動ユーザーの中での笑いがあり、涙がある。初音ミク、阿部さん、ウマウマ、東方Projectなどなど、二コ動の中で人気の曲がキャラをかえて歌ったり、踊ったり。
他のサイトにうpされていたら、多くの中の一つにすぎないような映像でも、二コ動の中では弾幕があったりする。 (*弾幕とは=映像が見えなくなるほどの大量のコメントがあふれている事)
映像表現は他の表現(絵画や文章)に比べると、とても大衆的というか、外に向かった表現だと思う。 映画がニュースを伝える為に始まった様に。
映像をより個人の物にするには? そんな想いでセルフドキュメンタリーを作ってきた自分としては、ニコニコ動画にうpしてる人たちの作品は個人映画・実験映像として観察しがいあるのだ。
そこで注目している一人の「ゆとり」がいる。 ※「ゆとり」とは ゆとり教育の影響を受けた若者をさす
山下威豆三 中学生?15・6歳? 彼はカメラに向かって「怒り」をぶつける。 それはわがまま以外の何者でもない。 中傷されるの決まってる。
なのに、カメラに向かい語る。怒る。シェイコラ!する。 そんでうpする。
youtubeではないものもありますので、ニコニコ動画でみる事をお勧めします。
ニコ動のアカウントがない方はyoutubeもリンクを貼りましたのでそちらからご覧ください。
ゆとり教育を全力で体現する少年【シェイコラ】

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AKIBA culture/~地下アイドルをやってみた~

2008 / 6 / 27 by yumeco | Comments (0) | Trackbacks (0)

地下アイドルをやってみたシリーズ。

秋葉原の事件があったときに、私は秋葉原にいました。
そんで、何事もなく、ツンデレ妹系コスプレカフェとガンダムBarのはしごをしていた。
秋葉原カルチャーやBLOGをやってるから、事件について言及しなければという義務感にかられる!こともなく、でも、社会とのレスポンスの速さはBLOGだからできちゃうんだなーって。

ただ、個人的にあたしこんなことしてたよって、特定の人に言いたくてやってる中学生日記的BLOGみかんブログ(yaplog)ではないのだ。
世界的視野・ファーストレディさながらっ
とかいいつつも、秋葉原の事件については結局かかない。わがままでバカなQawaii流でいきます。

えー、地下アイドルをやってみたシリーズ第一弾!
アイドルカルチャーをおっかけ側から追いかけてきたので、今度はアイコン側から考察してみよう!
しかし、アイコン側からというのは難しい…。
相手が男性だからなのだろうか? 「失敗したらやられちまう!」といった恐怖感が…
いつだって、女の子は男の子に力でかなわないという恐怖感がある。
あくまでも、アイコンでなくてはいけない。作り手の部分は見られていいけないと言うストップがかかってしまってうまく考察できない。
アイコンであるという事は 決してそういった感情をみせてはいけない。と、ステージに立って実感した。
あくまでもそこにあるものとして、それ以外の感情が入ってしまったら、「ええ…寒ーだし」なのだ。

そんな中、「君はマスカットエンジェル」というイベントに参加してきました。
メンバーは faifai 快快のYON kitagawa
主婦(子あり)の春乃
共演者は、いちご姫、ツキカゲ☆センセイ、桜井聖良ちゃん
みなさま、ライブアイドル界のスタア達。
そんな中、ぶっつけ本番という舐めた素人女達。
名前は「百合丘女学院アニソン部」という五反田の歓楽街にありそうなお店のユニット名で、披露してきた。
客はちらほら。
なぜだかメモをとってるやつ。
暑いのにコートをきているやつ。
必死に振りについて行こうと汗だくな巨漢。
ずっと笑ってる彼。

みなさん、テレビでもおなじみかと思うのですが、「オタク」というものがそこにいました。
楽屋裏では、狭い中、女子達はフリフリに着替える。アニメ声がちらばる。
そんな楽屋裏では、
出演者のアイドルの名前をずっと間違えて呼んでいた私。さっきまでワキュワキュとアニメ声でかわいく話していた女の子が「…名前、違うんだけど」と冷たい目をし、キレていた…。
すみませんでした。
しかし、そんな冷たい視線がえも言われぬ快☆感
昨今のブログ・SNSカルチャーの発展で、素人でもアイドル化しちゃう世の中。
そして「地下アイドル」がスタイル化されて、「地上を目指してるけど今は地下でがんばっってるのんっ」というよりは、
「地下アイドルになりたいんですっ」って、そんな状況。
地下でしか相手にされない。
だったら地下でいいじゃんっていう。
相手にしたところで、大概そういうオタクは金をもってない。
だから、私が相手にしてあげる。
そして、オタク達もそんな女の子の心理をわかってる、ハズ。
地下でしか相手にされない女の子。
僕が相手にしてあげる。(だって、日の光をあびた女の子に興味はないんだもん)

なんでもない子が、それっぽい衣装で、それっぽいことをする。
すると、オタクといわれる青年達も、それっぽーい対応をしてくれる。なんだかとっても、空気をよんで、楽しみましょうって社交会的大人な世界。
現代で言う社交界なのではないかというくらい、じつは大人達のルールとスタイルを守ったコミュニティなのだ。
だから、アイコンも「アイコン」である事に責任をもつ。

そして、オタクも「オタク」であることで答える。カギカッコ付きのヒエラルキーの底の世界。

いちご姫
もうすんばらしくプロフェッショナルで、努力家さんで、まわりの空気をすばやく察知している いっちー
トーク術、歌唱力、一度会ったらみんないっちーが大好きになるよ。
いっちーと。

ツキカゲ☆センセイ
クオリティたかすぎるパフォーマンス
あのダンスを生み出す肉体美。親しみやすいMCがこれまたかわいい。

桜井聖良ちゃん
正統派アイドル 世に言うオタ芸という名物なものを見せてくれる
そんななか、私立百合ケ丘女学院という五反田の歓楽街いありそな店の名前のユニットで参加
member: YON , Haruno , Yumeco

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a2a_linkurl=”http://whatisyourname.jp/qawaii/archives/65″;
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